参考:NIKKEI NET
これいいですね。内容が情報セキュリティに関することなので、小学生のお子さんなんかには少し難しいかもしれませんが、社員教育には使えるかもしれませんね。
私もコンピュータに関わる仕事をいているので他人事ではありません。新年会の余興に持って行ってみようかな(笑)
]]>参考:東京新聞
元々は落書き対策だったように記憶しているのですが、同様の手法を下北沢商店街のケースで特集されていたのを思い出しました。落書きなどが街の雰囲気を大きく変えるという良い例です。
同商店街の事例はその後大きな反響を呼び、今では日本各地でこのような落書き対策が行われているようです。地元の子供たちにとっても、自分の街に愛着がわくでしょうし、自分の作品を提供したい学生たちにとってもいい話ということで、良いことずくめですね。
]]>参考:山陰中央新報
この手引書、島根県内の住民でなくても県警ホームページからダウンロードすることが可能です。私も一読してみましたが、従来の防犯テクニックにとどまらず、「地域」でどうやって防犯活動に取り組むかといった、今まで有りそうで無かったアプローチから書かれています。
自治会などでぜひ活用してほしい内容になっています。これから歳末にかけて「火の用心」などと見回り活動をされる地域も少なくないでしょうし、ぜひ入手して頂きたいと思います。
ダウンロードは島根県警察ホームページからどうぞ。
]]>参考:中日新聞
時々、このような防犯訓練のニュースがやっていますね。カラーボールが決め手となって犯人が逮捕されたという話もいくつか聞いたことがあります。
しかしこのカラーボール、コンビニや郵便局などでよく見かけますが、私はもちろんほとんどの人は一度も使ったことがないのではないでしょうか。
そういう意味でもこういった訓練はいい機会になりますよね。どれぐらいの衝撃があればちゃんと割れてくれるのか・・・せっかく犯人に当たっても、「パフッ」という情けない衝撃ではちゃんと機能を発揮しないでしょうし。
私も一度は試してみたいものです。
しかし中に入っているあの塗料、当然簡単には落ちないですよね。水で流せる程度じゃ意味が無いし。
訓練とはいえ、後始末が大変そうです(^^;
参考:ケータイ Watch
iモードで新しいカテゴリが作られたようです。私もdocomoユーザなので早速アクセスしてみたのですが、メニューの中は大きく分けて「地域の防犯情報」「防犯サービス」の2つ。
始まったばかりなのでこれからなんでしょう、まだまだ情報が満載というわけにはいきませんが、地域別の防犯情報などはこれから特に期待したいですね。
参考:デイリースポーツ
先日、このサイトでもお伝えした清原ボイスの防犯ブザーが大ヒットしているみたいです。
ただ、正直「目覚まし」まではどうかと・・・防犯ブザーだからの大ヒットということもあるでしょうし。逆にドスのきいた有名人であれば売れるかもしれませんね。
これいいですね。当然ですが、我が家にも補助キーは付いています。でも、どうしても外からその補助キーが見えてしまうんですよね。つまり「外出中」ということが分かってしまうんです。
これはこれで防犯意識の高い家だということを意思表示できるのですが、それでも長期で外出するときなどは不安ですからね。
理想をいえば「補助キーを付けていることを意思表示できて、しかも外出かどうか分からない」というような都合のいいのがあればいいんですけどね(笑)
実際の写真は参照元のサイトをご覧下さい。
参考:東京新聞
こういった記事を読むと、コンビニが防犯の役に立っていることを実感しますね。巷ではコンビニの風紀上の問題がよく取り上げられていますが、こういった視点からの情報ももっと取り上げてもらいたいものです。
半年間で5300件も「避難」せざるを得ないような状況があるということにも驚きました。
参考:三陸河北新報社
この歌、子供達にもおぼえやすくていいですね。ちゃんと基本的な部分は押さえられています。我々もそうですが、子供達というのは特にこういった語呂合わせにすると興味を持って憶えられるような気がします。
防犯ではありませんが・・・私は子供の頃に憶えた「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」がいまだに忘れられません(^^;
参考:埼玉新聞
立て看板や張り紙は、それがあるのとないのでは地域の雰囲気がまるで違ったものになります。決して「まっとう」なものとは言い難い内容の広告も少なくないことから、こうやって地域が率先して撤去するという姿勢はいいですよね。
しかし2時間ほどでトラック2台分の広告物が集まるというのもすごいですね・・・
参考:ニッカンスポーツ
たしかに100デシベルの大音量でキヨハラの怒鳴り声が響くと、かなり効果がありそうな気がします。「いかにも」といった感じの電子音も悪くはないのですが、こういった大声の方が周りの人は気にするかもしれませんね。
ただ、「キャー!助けてぇ!」といった女性の声が出る防犯ブザーもどこかで発売されていた記憶がありますが・・・あまり話題になりませんね(^^;
参考:サンケイスポーツ
寺院でも防犯カメラを設置する世の中になったんですね・・・こういった「賽銭ドロ」は昔からいたのでしょうが、捕まるリスクと盗む金額を考えると、絶対に割に合わないと思うんですけどね。
お賽銭と聞いて、初詣のネタを思い出しました。フード付きの服を着て賽銭箱の真ん前にじっと立てば、飛んでくるお賽銭がチャリンチャリンと入ってくるとかこないとか・・・さすがに試そうとは思いませんが、まぁネタの一つとして(笑)
]]>参考:東京新聞
私立の学校ではそんなに珍しくもなかったのでしょうが、公立でも防犯カメラの導入が始まっているんですね~。
私が小学生の頃は、こんな心配は一切必要なかったんですけどね・・・これも時代の流れなのでしょうか。
ただ、何のための監視なのか、変な意味での「監視」にならないように祈るばかりです。
玄関の鍵が1つの家と、鍵が2つの家が並んでいたら、どちらが狙われると思いますか…?もちろん、鍵が1つの家ですよね。
このように、玄関や窓に2つ目の鍵「補助錠」を付けることによって、侵入に手間と時間がかかります。人目につきたくない空き巣にとって、危険をおかすよりは犯行をあきらめさせることができるのです。
実際に空き巣を対象に行ったアンケートでも、犯行をあきらめた原因として、約3割もの人が「補助錠がついていたから」と答えています。
また、補助錠をつけていることによって、“防犯対策をやっています!”という意志を見せることができるので、空き巣に、「ほかにも何か防犯を行っているかも…この家は危険!」と思わせることができます。これが見せる防犯として大いに役立っているのです。
補助錠もいくつかの種類があり、賃貸住宅などでもドアに穴を開けずに自分で取り付け可能なものも売られています。
また、小さい子供やお年寄りだけでの留守番時に外からのこじあけを防ぐのに有効な「内錠」も売られています。これがあれば、たとえ留守番中に外部から強引に鍵をこじ開けられたとしても、ドアをあけることができず侵入を防ぐことが可能です。
ドアの鍵の位置の少し上のあたりの、ドアとドア枠のすき間にバールなどを差し込み、てこの原理で強引にドアを開けるというやり方です。
外側に開くドアはこの手口に弱いのですが、残念ながら日本のドアはほとんどがこのタイプです。鍵を壊すというよりは、ドアを壊すと言った方が近いかもしれません。
ドアを閉じた状態で、ドアと枠の間にすき間があったり、そのすき間から鍵のボルトが見えている場合は要注意です。すぐに対策をとることをおすすめします。
では、この「こじ開け」をふ防ぐにはどうすればよいのかというと…
ドアとドア枠のすき間をふさぐために“こじ開け防止プレート”を取り付けるのが効果的です。
形はT字タイプとL字タイプというのがあり、サイズもいろいろありますが、いずれも取り付けはドライバー一つで簡単にできます。
強度を重視するならT字タイプの大きいもが人気のようです。
あとひとつ、とても有効なのが、補助錠の設置です。こじ開けが難しくなるように、元の鍵から離れたところに設置すると効果的です。
補助錠の効果は、ドアの強度を強めるだけでなく、侵入に時間がかかりそうだと泥棒にあきらめさせる効果もあります。